【不登校の勉強遅れを取り戻したいけど…】すぐに出来る3つの方法

不登校が続いている子どもから、「急に勉強をしたくなってきた!」と言われました。

親にとっては、「待ってました!」と思うほど、とってもうれしい言葉ですよね。

でも、「どこから始めたらいいのかな…」「みんなと勉強するのは、まだハードルが高い…」

せっかく子どもが「勉強をやる気」になったのに、悩みが山づみなのが不登校あるある…

私の子どもは、小学校2年生から4年生まで不登校でした。

不登校の間は、一切、勉強はしませんでした。それでも、小学校6年生になった現在は、「宿題やらないと~」「ここの算数、簡単!」と自分で勉強をしています。

私の体験を元に、せっかく出た勉強のやる気を無くさず、みんなの勉強に追いつける方法を紹介します!

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親が気をつけるべき4つの対応

不登校の親の対応

勉強を始めるまえに、親が気をつけるべき4つの対応を紹介します。

  • 共感する
  • 成功体験をたくさん与える
  • 本人のペースに口を出さない
  • 生活リズムを取り戻す

それぞれ説明しますね。

共感する

不登校の親が共感する不登校の学習だけではなく、不登校の対応全般に言えることですが、最も大切なのはお子さんが思っている「孤独感」を理解してあげて、「寄りそうこと」です。

不登校なお子さんは、不安や心配から、つい親が口を出してしまいたくなる行動が多くなりませんか。

それでも、グッと飲み込んで、「あなたは、今、それがしたいのね」と理解してあげて、寄り添ってあげてみましょう。

それだけで、お子さんは、「理解してもらえた」と思って、安心できます。


安心が増えると、心の余裕が増えて、いろいろなことを考えられるように

成功体験をたくさん与える

子どもには成功体験を与える成功体験は、家でもできます。それも、親のあなたがお子さんに与えられるんですよ。

それは、「お子さんが自ら動いた良い行動に注目すること」です。

例えば、朝ベットから起きれたら「おはよう。起きれたね」で◎

パジャマから私服に着替えられただけでも◎

お子さんの普段のできている習慣に注目して、ひとこと声をかけてあげるだけでいいんです。

お子さんそれぞれで違いますが、3日も続けると、いつもはしない行動も出来るようになったりします。

最初は、注目しても無視されることもある
褒められなれていないお子さんは、もしかしたら、注目してあげても、無視したり、ちょっと煙たがるかもしれません。
それは、「ほめなれていない」からです。
少しずつ、お子さんに注目されること、褒められることが普通になってきたら、いい反応が返ってくるようになります。

うちの子も、最初は、「うるさい」「そんなこと言わなくていい」といった文句が返ってきていましたが、だんだん「いいでしょー」「そうだよー」といい反応に。
反応が返ってくると、そこからコミュニケーションが取れるので、それもお子さんにとっては、成功体験

本人のペースに口を出さない

マイペースに口を出さないお子さんが動かないから、つい、あれこれした方が言ってしまがちになりませんか。

不登校のお子さんのには、挫折から不登校になったお子さんもいるはずです。

そんなお子さんに、あれこれ言っても「どうせ、できないし」と思わせてしまうだけ。

それに、不登校のお子さんは、「このままではいけない」と分かっている子がほとんどです。

「このままではいけない」と思っているのに、あれこれ口を出されたら、余計に「自分はできないんだ」とネガティブな気持ちを持たせてしまうかも…

不登校のお子さんは、水面下で親の想像以上のことを心配や不安を抱えています。

すこしでも気持ちを教えてくれるお子さんであれば、話し合いができますが、気持ちを伝えられないお子さんの気持ちを勝手に想像して動かすのは、まず不可能です。

お子さんが、水面下に抱えている気持ちをひとつひとつクリアできるまで待ちましょう。

親にとっては、ゴールが見えないので不安でイライラもします。

私もしました。

だからこそ、子どものペースに口を出さないことが近道だと言えます。

生活リズムを取り戻す

生活リズムを取り戻す不登校あるあるなのが、昼夜逆転生活ではないでしょうか。


うちの子は、夜中過ぎまで起きているのが当たり前だったな…それに付きあうのがしんどかった

勉強を始めるために、生活リズムを整えるのが大事な理由は、自律神経を整える必要があるからです。

自律神経が乱れると

  • ストレスがたまる
  • やる気がなくなる
  • 集中力がなくなる

どれも、勉強のジャマになるものばかりですね。

自律神経の整える方法を紹介します。

  • 朝起きて太陽を浴びる
  • 適度な運動
  • お風呂にゆっくりつかる
  • 寝る前までテレビやスマホを見ない

朝起きて太陽を浴びる

朝起きてから太陽を浴びるとホルモンの1つ、セロトニンが増えて体内時計が整ってきます。最初は、早く起きて太陽を浴びさせるのは、難しいので、カーテンを決まった時間に明けてあげましょう。

目を閉じた状態でも、日光を認識することができる

決まった時間に太陽をまぶた越しに浴びているだけでも、すこしずつ効果が出てきます。

適度な運動

ストレス解消と肉体的疲労をすることで、寝つきが良くなってきます。

外でしなくてもいいので、家のなかでストレッチなどできるといいですね。

また、運動だけではなく、食事も大事です。

エネルギー不足で日中の活動が低下すれば、夜の睡眠に影響しかねません。

【引用元】厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト


運動するにも、エネルギーが無いと続けれられないもんね

お風呂にゆっくりつかる

お風呂につかり、体温をあげると寝つきが良くなります。

就寝の2~3時間前の入浴が理想

【引用元】厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト

不登校のお子さんのなかには、お風呂に入らないこともありますよね。

そういう場合は、足湯などで、すこしでも寝る前に体温をあげる工夫をしましょう。


うちの子は、小2で不登校になったので、普段は使わない入浴剤をおすすめしたら、入ってくれるように。今では、お風呂大好きです

寝る前までテレビやスマホを見ない

寝る直前まで、テレビやスマホを見ないようにしましょう。

一般的には、寝る2時間前には見るのをやめた方がいいと言われています。

太陽の光を浴びて朝だと思う性質

人は、太陽の光を浴びて朝だと思う性質があります。

そのため、いくら夜でもテレビやスマホの光をみることで、脳が「朝だ」とかんちがいしてしまうんです。

そして、寝つきが悪くなります。

生活リズムを取り戻す方法まとめ
  • 朝起きて太陽を浴びる
  • 適度な運動
  • お風呂にゆっくりつかる
  • 寝る前までテレビやスマホを見ない

この4つを長く続けても、生活リズムがもどらない時もあります。

病気や障害のせいで眠れない、起きれない場合も
睡眠障害や起立性調節機能障害です。

睡眠障害‥‥発達障害と診断された人は高い確率で睡眠の問題が起こります。特に乳幼児期には、寝つきが悪かったり、ちょっとの音で目を覚ましてしまうなど、年齢相応の睡眠リズムが確立しにくい傾向がみられることも。

【引用元】リタリコ発達ナビ

起立性調節機能障害…自律神経の働きが悪くなり、起立時に身体や脳への血流が低下する病気。

【引用元】つだ小児科クリニック

もし、お子さんがどうしても寝られない、起きられないなどの症状があったら、専門医に診てもらってください。お薬で改善できる場合もあります。


うちの子は、睡眠障害でした。小さいころから寝つきが悪かったんだけど、「いつかは寝れるようになる」と祈って、障害だと疑いませんでした。不登校になって通院して、やっとわかりました。今は、調子が悪い時に、安心なお薬で寝て、朝元気に登校しています。

生活リズムを取り戻す方法まとめ

  • 机に向かう習慣づけをする
  • イスに座る筋力や体幹を鍛える
  • すきなことをする
  • 自己肯定感や自己効力感を高ておく

勉強の遅れを取り戻す初めの2つの行動

勉強の始め方

「さぁ、勉強しよう」「勉強させよう」と思っても、何からしていいか悩みます。

まず、2つの行動をとってみましょう。

  1. 机に向かう習慣をつける
  2. 好きなことから始める

1.机に向かう習慣をつける

机に向かう習慣不登校の子どもには、机に向かって座るのが、久しぶりな場合もありませんか?

やる気があっても、机に向かえなかったら、すぐあきらめそう…

不登校の子どもは、基本的に自信がなく、自己肯定か低いと言われています。

いきなり、「できなさそう」と思われたら、せっかく出た「やる気」が一気になくなる場合も…

だから、ハードルを下げる必要があります。

例えば、

  • 机で絵を描かせる
  • 本を読ませる
  • 普段使っているテーブルで一緒におやつを食べたり、話をする。

ゲームやYouTubeでさえ、机に向かってもよいでしょう。

とにかく「机でできること」があったら、机でさせることがコツ。

どうして、そんな簡単なことから机に向かわせるのか。

それには、3つの理由があります。

  • 体を起こす習慣をつける
  • 運動不足で筋肉が落ちている
  • 長い時間イスに座る習慣がついていない

くわしく見ていきましょう

体を起こす習慣をつける

「体を起こす」習慣をつけることが必要です。

不登校の子達って、床やソファー、ベットでゴロゴロしがちじゃないですか?

「体を横にするのが普通」と染みついてしまっている子どももいるかもしれません。

具体的には

  • 5分でもテレビを見るとき状態を起こす
  • 朝起きたら、できるだけベットから出る

勉強や他のことにやる気をだしているなら、「体を起こす」理由を説明してみてもいいですね。


うちの子は、うつぶせになってゲームをしがちなので「腰悪くするよ」というと、すぐ直します。

ちょっとずつでいいので、少しでも長く「体を起こす」ようになるといいですね。

運動不足で筋肉が落ちている

外に出る機会が少ないのが、不登校です。そのため、筋肉が落ちている子どもが多いのではないでしょうか。

家の中で、ゴロゴロやダラダラしている子どもだと、イスに座るための筋肉、「腹筋」や「体幹」が落ちている可能性が大きいです。


うちの子どもは、外に出れないタイプだったけれども、家の中ではだいぶ活発になってきた頃に、いろいろやったよ。
  • 親子でラジオ体操を真面目にする
  • バランスを取るのが得意。バランスボール
  • 家のなかで障害物競争
  • 幼児用の鉄棒

説明していきますね。

ラジオ体操を親子で真面目にする

ラジオ体操は、筋力や体力のアップだけではなく、消費カロリーも意外とあるんです。

ラジオ体操第一の消費カロリーは約12キロカロリー第二の消費カロリーは約13から18キロカロリーです。そのため第一と第二の両方を行うと、25キロカロリーから30キロカロリーを消費できる計算になります。

15分間ラジオ体操をすると57キロカロリーを消費できます。これは、少し早足のウォーキングと同様の消費カロリーです。

【引用元】ユナイテッドシステム

さらに、うれしい効果もあります。

ラジオ体操の効果

【引用元】株式会社ユナイテッドシステム

体内年齢が若くなる、骨盤のゆがみが整う、など

親世代にとってもうれしい効果ですね。

「子どものためだから」と思うとつらくなって、続けにくくなってしまうので、「自分のため」と思って、こどもと一緒にやってみてはいかがでしょうか。

バランスを取るのが得意。バランスボール

なぜかうちの子どもは、昔からバランスを取るのが得意でした。それを生かして、バランスボールを購入。

本人にとっては、バランスを取るのはとても簡単だったようで、普通のイスのように使ったり、座って足で挟んでジャンプしたりしていました。

トランポリンも◎

子どもの得意なことから始める
家のなかで障害物競走

兄弟がいたので、家のなかで障害物競争。

はしる、くぐる、のぼる、縄跳び、飴食い競争など、楽しめるしかけを。

子どもたちからアイデアが出てくるほど、はまって、たのしく運動を続けられました。

幼児用の鉄棒

幼稚園のころから使っている、室内用の鉄棒があります。

逆上がりや鉄棒の上に立ってみたりしていました。

私は鉄棒が苦手でなんですが、子どもは、できるワザが少しあったので、リクエストして見せてもらい、その度に褒ほめたり、驚いたりしていると、どんどん楽しそうに見せてくれました。

2.好きなことから始める

勉強は好きなことから好きなことから始める理由は、2つあります。

  1. 自己肯定感を高める
  2. 自己効力感を高める

詳しく見ていきましょう

1.自己肯定感を高める

自己肯定感とは、

できても、できなくても、ありのままの自分を肯定できる力
【引用元】キズキ共育塾

好きなことから始めると、たとえできなくても、「好きだし、いっか」と軽く思えます。

好きなことで、自己肯定感を高めるためには、周りの反応も大事

本人にとっては、好きだからやっているだけなのに、周りが興味を持ってくれたり、褒めてくれたりしたら、うれいしいんじゃないでしょうか。

興味をもってくれるだけで、自己肯定感は高まります。

ありのままの自分が認められると、できても出来なくてもいいから、と新しい挑戦をできるようになります。

自己肯定感がつくと新しい挑戦ができる

2自己効力感を高める

自己効力感とは、

「『自分ならきっとできる!』と思える力」
【引用元】キズキ共育塾

自己効力感は、「自分がやってきたことは間違いじゃなかった」という、「自分の力を信じる力」です。

うちの子は、とくかくイラストが好きなので、YouTubeで色んな方のイラストを調べて、絵の描き方を独学していました。

おかげで、同じ学年のお友達よりは、絵がうまいです。

「みんなに、絵師って言われてうれしかった」と言っていました。

自分で頑張った結果を褒められたら、自己効力感がつくこと間違いないしですね。

子どもは、自分の力を信じるからこそ、行動ができるんです。

自分を信じられると行動が増える

よく不登校支援で、「子供が動くまで待ちましょう」と言われます。

私は、いつまでまてばいいのか、最初は焦りイライラしました。

でも、今ならわかります。

自己肯定感や自己効力感が増えてくる

不登校の不安や心配などで失われた元々持っている自分の強みや力が出てくる

新しいチャレンジをできるなる

子どもに事項肯定感や自己効力感がついてから、やっと、子どもに自信がついて行動が増えてきます。

そこに子供の気持ちが来て、今までやろうともしなかった「勉強をしたい」と初めて思えるんです!

勉強の遅れを取り戻す初めの2つの行動まとめ

  • 机に向かう習慣づけをする
  • イスに座る筋力や体幹を鍛える
  • すきなことをする
  • 自己肯定感や自己効力感を高ておく

勉強の始め方を工夫する

勉強の始め方を工夫する

勉強の始め方に工夫が必要です。

なぜなら、せっかく高まった自己肯定感や自己効力感が下がらないようにしなければなりません。

その2つが下がらないような勉強の始め方を紹介します。

  1. 得意な教科から始める
  2. 現在の学年で前の内容も復習できる工夫
  3. 苦手なところだけさせない

見ていきましょう。

1.得意な教科から始める

得意な勉強をする子どもが取りかかりやすいように、得意な教科から始めましょう。

2つの目的があります。

得意なこと、すでに分かっていることからはじめると、勉強のリハビリに。

また、「意外と自分できるじゃん!」と自己効力感を増やせます。

ドラマや漫画の「ドランゴン桜」でも、東大を目指けれども、まずは、中学1年生の問題から始めた、というエピソードがありました。

「ドラゴン桜」‥‥落ちこぼれの高校生が、東大を目指すサクセスストーリー

お子さんが、「もう十分に復習できた。自分は、勉強できそう」と思ってから、次のステップに進むといいですね。

その時は、次の2つをお子さんに考えさせてみてください。

  • 子どもの夢や将来を聞く
  • そのためには、何が必要か考えさせる

自分自身でだした答えなら、「夢のためには必要」と苦手な分野でも取り掛かりやすくなります。

2.現在の学年で前の内容も出来る工夫

前の学年の内容が分からない例えば、中学校1年生で不登校になり、2年生になってから勉強のやる気を出したとします。

親のあなたなら、どこから始めさせたいですか?

多くの親は、学んでいない前の学年の内容からと答えると思います。

それだと、お子さんに、「自分は、前の学年の内容が分かっていない。不登校だったもんな」とネガティブな気持ちを与えかねません。

そして、せっかく、勉強を始める準備で高めた、自己肯定感や自己効力感を下げる結果にもなります。


どうすれば、気持ちを下げずに前の学年の内容を取り戻すの?

今の学年でも、前の学年の内容も使った問題の勉強することです。

今の内容と復習を一緒にする

そうすることで、今の学年の内容を知りながら、遅れを取り戻せます。


うちの子は、2年生のかけ算を習わずに不登校になったけれど、3年生の終わりから、かけ算を覚えはじめて、苦労はしたけど、5年生の時には、すっかり、かけ算だけじゃなく、わり算もしっかり理解してました

3.苦手なところだけさせない

勉強苦手教科の中で、とくに親のあなたが心配するのは、「算数」や「数学」ではないでしょうか。

私もそうでした。

だから、かけ算やわり算をしようね、と口すっぱく言っていましたが、効果は全然ダメ。

お子さんの自己肯定感や自己効力感が、十分でないうちは、「苦手なこと」には行動できません。

気持ちに余裕がないと苦手なことはできない

私が、まず、子どもにさせたのは、「子どもがしたいこと」。

イラストの勉強や、生き物の生態を調べたり、料理を作ってみたり。

大人だって、知らないことがあったら調べますよね。

それなら、子どもの方が知らないことがあったら、多くのことを調べたり、考えたりするはずです。

私は、「自分で調べて、考える」だけでOKにしていました。

そして、したいことが終わって余裕があったら、「音読しようか」「この問題、1問でも解いてみる?」と頭が動いているうちに、勉強に誘っていました。

不登校の学習はプロにおまかせ

不登校の勉強はプロにお任せ

家でできる勉強を取り戻す方法を紹介してきました。

不登校で、何にも行動が出来なかった子どもが、「勉強したい」と思うようになるのは、不登校のお子さんの親にとっては、「奇跡」に近いですよね。

だから、その気持ちを消したくないと、一緒に考えたり、勉強に付き合ったりすると思います。

でも、正直、ずっと子どもの勉強に付き合うのも、つらい時もあるでしょう。

それに、対応を間違って、せっかく出てきた「やる気」を消すことになってしまったら、と思うと、新しい悩みを抱えることにも…

そんなときは、思いきって、不登校の学習のプロにお任せするのはいかがでしょうか。

不登校の学習のプロ、学習塾は、オンラインが多いので、「まだ、外に出るのはちょっと…」と思っているお子さんにはピッタリ。

オンラインの塾もまだハードルが高い、と思うお子さんもいると思いますが、安心してください。

不登校のオンライン塾では、お子さんにあったカリキュラムを作ってくれるので、わからないところから教えてくれます。

また、塾によっては、不登校専門のカウンセリングをうけられるところも。

不登校のお子さんのせっかく出た「勉強をしたい」。

この言葉をプロにお任せして、お子さんに自信をつけてあげてはいかがでしょうか。

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